「自分でできる」をキーワードに、リハビリ専門職である作業療法士の私が、健康情報を発信していきます
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リハに役立つモニター心電図の見方!洞停止の病態と心電図波形!

洞停止は、上室における刺激伝導障害です。今回、リハに役立つモニター心電図の見方として、洞停止の病態と心電図波形についてまとめていきたいと思います。

リハに役立つモニター心電図の見方!洞房ブロックの病態と心電図波形!

洞房ブロックは、上室における刺激伝導障害です。今回、リハに役立つモニター心電図の見方として、洞房ブロックの病態と心電図波形についてまとめていきたいと思います。

リハに役立つモニター心電図の見方!3度房室ブロックの病態と心電図波形!

房室ブロックは、房室接合部における伝導障害です。今回、リハビリに役立つモニター心電図の見方として、3度房室ブロックの病態と心電図波形についてまとめていきたいと思います。

リハに役立つモニター心電図の見方!2度房室ブロックの病態と心電図波形!

房室ブロックは、房室接合部における伝導障害です。今回、リハビリに役立つモニター心電図の見方として、2度房室ブロックの病態と心電図波形についてまとめていきたいと思います。

リハに役立つモニター心電図の見方!1度房室ブロックの病態と心電図波形!

房室ブロックは、房室接合部における伝導障害です。今回、リハビリに役立つモニター心電図の見方として、1度房室ブロックの病態と心電図波形についてまとめていきたいと思います。

心電図モニターの見方!危険な波形(心室細動(VF)、心室頻拍(VT))!

心疾患に対するリハビリテーションでは、心電図モニター管理を行いながらリスク管理を行うことがあります。心室細動や心室頻拍は危険な波形であり、それを読み解く必要があります。今回、危険な波形(心室細動(VF)、心室頻拍(VT) …

リハに役立つ、心房細動(AF;心房筋の不規則な興奮)のモニター心電図の見方!

心房細動は、心房筋が不規則に興奮している状態です。今回、心房細動(AF)におけるモニター心電図に見方を確認していきたいと思います。

リスク管理とフィジカルアセスメント!動静脈の末梢循環不全の評価法!

血液循環は、動脈循環と静脈循環があります。今回、リスク管理とフィジカルアセスメントとして、動静脈の末梢循環不全の評価方法をまとめていきたいと思います。

リハビリに役立つモニター心電図の読み方!波形の名称と電導刺激系!

心電図に苦手意識を覚えている人は多いのではないでしょうか?リハビリテーション場面ではモニター心電図を利用しながらリハを実施することもあると思います。今回、リハビリに役立つモニター心電図の読み方として、波形の名称と電導刺激 …

リスク管理とフィジカルアセスメント!チアノーゼのメカニズムや評価!

呼吸循環器系のフィジカルアセスメントにおいて、チアノーゼの有無を確認することはリスク管理上重要です。今回、リスク管理とフィジカルアセスメントにおける、チアノーゼのメカニズムや評価についてまとめていきたいと思います。

リハビリにおける判断力(問題解決能力)とは?判断力の意味や評価方法を考える!

リハビリテーションでは、高次脳機能障害のある方や認知症の方に対して、「判断力」について評価することがありますが、実際、リハビリ場面で評価する判断力とは何を指しているのかと言われると、曖昧な部分もあると思います。今回、リハ …

リスク管理とフィジカルアセスメント!脈拍測定の意義と知っておきたい知識!

バイタルサインの測定は基本中の基本ですが、その中でも脈拍はリハビリテーション場面でもリスク管理項目となっており、接することが多くあります。今回、リスク管理のためのフィジカルアセスメントとして、脈拍測定の意義と知っておきた …

リスク管理とフィジカルアセスメント!頭痛の訴えがある場合の考え方と対応!

リハビリテーションにおいては、リスク管理のためのフィジカルアセスメントは欠かせません。今回、頭痛の訴えがある場合の考え方と対応についてまとめていきたいと思います。

BPSDの4つの分類と、過活動・低活動性BPSDの評価の考え方と捉え方!

BPSDには、過活動性と低活動性の2つの考え方があります。それぞれの特徴とその要因を考えることが、BPSDを改善させるためには必要です。今回、BPSDの4つの分類と、過活動・低活動性BPSDの評価の考え方と捉え方について …

健忘、短期記憶、長期記憶?記憶障害に関係する用語の定義を整理する!

記憶障害に関わる用語には様々なものがありますが、正しく理解できているでしょうか?何事もまずは定義を確認し、理解し、アウトプットすることが重要になります。今回、記憶障害に関係する用語の定義を整理していきたいと思います。

認知症や認知機能低下と記憶障害!時期による対応方法の違いを考える!

軽度認知障害(MCI)や認知症者では、記憶障害がによりエピソードを覚えていないことをしばしば経験します。この記憶障害に対しては、ヒントを与えるなどの方法が提唱されていますが、時期によって対応方法を変える必要があるのをご存 …

認知症におけるアパシー(意欲障害)の評価:AES-I-Jの概要と評価方法、結果の解釈

認知症者の意欲障害の評価として、Apathy Evaluation Scale 介護者評価(AES-I)の日本語版があります。今回、認知症におけるアパシー(意欲障害)の評価として、AES-I-Jの概要と評価方法、結果の解 …

MMSEの評価項目と脳機能との関連を解説!詳細評価に繋げるための視点!

MMSEは動作性IQの項目を多く含み、認知症の有無を評価するために使用されることが多い評価バッテリーです。今回、MMSEの評価項目と脳機能との関連や、詳細評価に繋げるための視点についてまとめていきたいと思います。

認知症の行動・心理症状(BPSD)への対応!「認知症ちえのわnet」が活用できる!

認知症の行動・心理症状(BPSD)への対応には苦慮することも多いと思います。BPSDの出現メカニズムには様々な要因がありますが、「認知症ちえのわnet」では、介護者などによるBPSDの対応方法が投稿され、それが上手くいっ …

術後の臥床行動と離床拒否はどう解消するか?離床の促し方と定着のポイント!

手術後は状態が落ち着き次第できる限り離床を促し、身体・精神機能の賦活を図っていくことが求められます。今回、術後の臥床行動と離床拒否の解消の仕方のヒントを示していきたいと思います。

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