「自分でできる」をキーワードに、リハビリ専門職である作業療法士の私が、健康情報を発信していきます
Blog
・・・ ・・・

脳卒中

前脈絡叢動脈領域梗塞におけるリハビリテーションのポイント

前脈絡叢動脈領域梗塞におけるリハビリテーションのポイントについて解説しています。

Body Lateropulsionの病巣やメカニズム、評価とアプローチの考え方

Body Lateropulsionの病巣やメカニズム、評価とアプローチの考え方についてまとめています。

運動失調におけるリーチ動作が低緊張により困難になる時のアプローチ!

小脳障害では協調運動障害が見られ、リーチングにおいては目標位置とのズレが生じることがあります。今回、運動失調におけるリーチ動作が困難になる原因の考え方(なぜ目標位置とずれてしまうのか)についてまとめていきたいと思います。

ワレンベルグ症候群(延髄外側症候群)ではなぜ運動失調が起きる?予後予測は?

ワレンベルグ症候群(延髄外側症候群)では、小脳失調が起こるとされています。今回、ワレンベルグ症候群(延髄外側症候群)で運動失調が起こる理由やその予後予測などについてまとめていきたいと思います。

筋緊張に関わるγ運動ニューロンの特徴から考える筋緊張の高め方(適切な筋緊張に調整できるか)

運動ニューロンと言うと、α運動ニューロンやγ運動ニューロンが思い浮かぶと思います。今回、筋緊張に関わるγ運動ニューロンの特徴から考える筋緊張の高めかた(適切な筋緊張に調節できるか)についてまとめていきたいと思います。

回復期リハ病棟における脳卒中患者の歩行自立を許可するための条件は?

回復期リハビリテーション病棟においては、対象者の活動性を向上させることが、早期退院にも繋がることから、歩行自立を早期に獲得することが重要です。しかしながら、歩行自立を許可する条件がセラピスト、看護師ともにはっきりしないと …

被殻出血と筋緊張!被殻出血で筋緊張は亢進する?低下する?

以前、被殻出血と筋緊張についての勉強会に参加してきました。今回、被殻出血と筋緊張の関係性についてまとめていきたいと思います。

くも膜下出血の予後予測!退院時のFIMを予測するための式を活用する!

今回、くも膜下出血の予後予測として、退院時のFIMを予測するための式の活用についてまとめていきたいと思います。

くも膜下出血の予後予測!機能予後やADLの予後を予測するために必要なこと!

くも膜下出血は脳血管障害の中でも予後予測が難しいと言われている疾患の一つです。今回、くも膜下出血の予後予測について、機能予後やADLの予後を予測するために必要なことをまとめていきたいと思います。

1 2 3 7 »

サイト内検索

管理人は年収40万UP、年間休日30日増!転職には専門サイト利用がオススメ!*経験、職種、地域、領域などにより異なります

カテゴリー

学生指導や新人教育向けの資料販売!

リハビリテーション職種のための資産形成術

PAGETOP
Copyright © 自分でできるボディワーク All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.