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Categories: ADL更衣動作

下衣操作とは?更衣動作を評価するときに見るポイントとリハビリの考え方

下衣操作とは、ズボン・下着・靴下・靴などを「足に通す」「引き上げる」「整える」「脱ぐ」といった一連の更衣動作のことです。

臨床では、単に「ズボンが上げられるか」だけを見るのではなく、座位バランス、足元へのリーチ、下肢を持ち上げる力、片手操作、認知面、環境設定まで含めて評価します。

たとえば、下衣操作がうまくいかない方を見たときに、

  • 股関節や膝が曲がらないから足が通らないのか
  • 座位で前へ倒れそうになるから手が伸ばせないのか
  • 片麻痺で足を持ち上げにくいのか
  • 手順が分からず途中で止まるのか
  • トイレ場面では焦りや転倒リスクが強くなるのか

を分けて考える必要があります。

この記事では、下衣操作を評価するときの見方を、作業療法・理学療法の臨床で使いやすい形に整理します。患者さんや家族が読む場合は、「どこで困っているかを療法士に伝えるための視点」として読んでください。

目次

ADL動作についてのおすすめ記事

更衣動作(上衣)の評価方法と結果の解釈(高次脳を中心)、リハビリアプローチの方法!

トイレでのズボン着脱動作に向けたリハビリテーションアプローチ

入浴動作の評価と環境設定!身体機能に合わせた福祉用具の選び方、用い方!

食事動作の評価と結果の解釈、リハビリのための基本知識!

この記事で分かること

  • 下衣操作とは何か
  • 下衣操作で必要になる主な動作要素
  • 評価で見るべきポイント
  • できない理由をどう分けて考えるか
  • リハビリで介入するときの方向性
  • トイレ動作やFIM採点とつなげるときの注意点
  • 安全上の注意点

下衣操作とは

下衣操作とは、下半身の衣服を着たり脱いだりする動作を指します。具体的には、ズボンや下着を足に通す、膝から大腿部へ引き上げる、立位または座位で腰まで上げる、靴下や靴を着脱する、といった動作が含まれます。

リハビリ場面では、下衣操作は「更衣動作」の一部として扱われます。ただし、上衣の更衣よりも、座位バランス、下肢の操作、足元へのリーチ、立位保持、トイレ場面での切迫感などが関わりやすく、転倒リスクも見逃せません。

特に退院後の生活では、下衣操作はトイレ動作と強く関係します。病室では時間をかければできても、トイレでは焦り、狭さ、手すりの位置、ズボンの素材などの影響で難しくなることがあります。

下衣操作を4つの工程に分けて考える

下衣操作は、いきなり「自立か介助か」で判断するより、工程に分けて見る方が臨床で使いやすくなります。

工程観察することつまずきやすい例
足を通す足元へのリーチ、股関節・膝関節の可動域、片手操作足先に手が届かない、ズボンの穴を見つけられない
膝から大腿部まで上げる下肢を持ち上げる力、手の操作、座位保持足を浮かせると後ろへ倒れそうになる
腰まで引き上げる立位保持、片手支持、骨盤周囲の操作片手で手すりを持つとズボンを上げる手が足りない
整える・確認する左右差、ねじれ、裾、靴下・靴の確認麻痺側だけ整っていない、衣服のずれに気づかない

このように工程を分けると、「どこができないか」だけでなく、「どの能力を補えばよいか」が見えやすくなります。

評価で見るポイント

下衣操作の評価では、衣服を着られるかどうかだけでなく、次のような視点を組み合わせます。

評価項目見るポイント臨床での解釈
座位バランス足元へ手を伸ばしたときに倒れないか前方・側方リーチ時の転倒リスクを見る
下肢操作足を持ち上げる、組む、膝を曲げる動き靴下・ズボンの足通しに関係する
体幹機能骨盤後傾、側方傾斜、体幹の戻り長座位・端座位での安定性に関係する
上肢・手指操作ズボンをつかむ、引く、左右を整える片麻痺や手指巧緻性低下で影響しやすい
感覚・認知衣服の位置、左右、手順への気づき半側空間無視、失行、注意障害で影響する
環境ベッド高、椅子、手すり、衣服の素材能力ではなく環境が難易度を上げている場合がある

新人療法士が見落としやすいのは、「関節可動域や筋力だけで説明しようとすること」です。実際には、足元に手が届かない背景に、座位バランスへの不安、注意の分散、ズボンの素材、トイレでの焦りが関わることもあります。

所見別の対応表

観察所見考えられる背景介入・工夫の方向性
足元に手が届かない股関節・膝関節の可動域制限、骨盤後傾、座位バランス低下座面高の調整、足台、リーチ練習、衣服の通し方の変更
足を上げると後ろへ倒れそうになる体幹の安定性低下、ハムストリングス緊張、恐怖心背もたれ使用、片脚ずつ練習、介助位置の調整
麻痺側の足だけ通しにくい麻痺側下肢の運動・感覚低下、視覚確認不足麻痺側から通す練習、衣服の向きの目印、手順の固定
立つとズボンを上げられない立位バランス低下、片手支持が必要手すり位置、座位で上げられるところまで上げる、介助量の調整
手順が途中で止まる失行、注意障害、記憶障害、環境刺激工程表、声かけ量の調整、毎回同じ手順で練習
左右のずれに気づかない半側空間無視、感覚低下、注意障害鏡、視覚的目印、確認する順番の習慣化

リハビリで介入するときの考え方

下衣操作のリハビリでは、筋力練習や関節可動域練習だけでなく、実際の更衣場面に近い課題練習が必要になります。

たとえば、端座位で足を持ち上げられるようになっても、トイレでズボンを上げる場面では、立位保持、焦り、狭い空間、手すりの位置が加わります。病室でできる動作が、生活場面でそのまま再現できるとは限りません。

介入では、次の順で考えると整理しやすくなります。

  1. まず安全に姿勢を保てる方法を探す
  2. どの工程で介助が必要かを分ける
  3. 声かけ・見守り・部分介助の量をそろえる
  4. 実際の衣服と環境で練習する
  5. 病棟・家族・介護職と同じ方法を共有する

特に新人療法士は、「できた・できない」ではなく、「どの条件ならできたか」を記録すると、次の介入につなげやすくなります。

下衣動作とFIM

回復期リハビリテーション病棟では、その成果指標としてFIMが用いられます。

FIMには運動項目と認知項目がありますが、回復期リハビリテーション病棟における実績指数では運動項目が用いられています。

実績指数については以下の記事を参照してください。
回復期リハ病棟における実績指数とは(計算式,除外基準,計算方法,求め方など)

そのため、運動項目の改善にいかに取り組んで行くかが重要になります。

ここでは、主に介助が必要な4-1点について簡易的に解説しています。

下衣動作で対象となる動作項目は
・下肢のズボン穴通し
・ズボンの引き上げ
・靴下着脱
・靴着脱

の4項目です。

これらのうち、
・1つに介助が必要:4点
・2つに介助が必要:3点
・3つに介助が必要:2点
・4つに介助が必要:1点

となります。

FIM採点については以下の記事を参照してください。

全部網羅!FIM点数のつけ方マニュアル!各運動・認知項目の採点時に注意すること!

FIM「更衣(下半身)」の超簡単採点法!リハビリ評価時短テクニック!

長座位と下衣動作

下衣動作では、臥位、座位(長座位)、立位など様々な姿勢を用いながら遂行されます。

長座位は、脊髄損傷や脳卒中片麻痺者などで座位バランスが不良な方が、下衣動作を行う時に選択されることが多いです。

長座位では、SLR(下肢伸展挙上)が100°以上あることが好ましいとされています。

その理由は、下肢伸展挙上角度が確保されていないと、長座位で足元にリーチしようとしても、骨盤が後傾してしまいます。

そのような姿勢では座位バランスが不安定になったり、足元へのリーチが不十分になります。

端座位や長座位において、姿勢保持ができない理由を筋肉とその張力(筋緊張)の関係から考えていきます。

骨盤が後傾する原因としては、
・腹直筋の緊張亢進or低下
・内腹斜筋の緊張低下
・外腹斜筋の緊張低下
・多裂筋の緊張低下
・ハムストリングスの緊張亢進
が考えられます。

また、骨盤・体幹が側方傾斜する原因としては、
・多裂筋緊張亢進or低下
・腹斜筋緊張亢進or低下
・中臀筋後部繊維緊張低下or亢進
・大臀筋下部繊維緊張低下
が考えられます。

姿勢保持が困難な場合、上記の筋の姿勢筋緊張がどのようになっているか(静止座位、動作時)を評価することが必要です。

端座位と下衣動作

端座位での下衣動作では、一側下肢を挙上し、それを保持する能力が必要です。

自分の筋収縮で保持できない場合には、下肢を組んだり、ベッド上に下肢を置くなどして保持することが必要になります。

端座位で下肢挙上する際には挙上側と反対側への体重移動が起こりますが、その際に身体が偏位しすぎるとバランスを崩してしまいす。

床へのリーチで足を持ち上げる時の姿勢制御

片麻痺などで自分で下肢挙上できない場合には、足元へのリーチによって下肢を把持して持ち上げる動作が必要です。

この時には座位バランス能力が低い方は転倒してしまうことがあります。

床へのリーチにおける姿勢制御では、以下の要素が必要です。

体幹前傾:
・体幹伸筋の遠心性収縮
・中間から最終域まで姿勢保持している場合、等尺性収縮
・床へリーチで体幹運動の最終域では脊椎靭帯の緊張が姿勢を保持

体幹前傾位からの後傾:
・股関節伸筋が運動を開始し、体幹伸筋の求心性収縮

体幹伸筋の様々な筋収縮様式が必要なことがわかります。

下肢持ち上げにおける姿勢制御

上図は、片麻痺者で靴下着脱ができない方が、右下肢を挙上・保持下時の床反力を示したものです。

ここでは健常者や靴下着脱が自立している方のデータは載せていませんが、それと比較すると、非自立者では床反力作用点の移動が前後左右とも大きく、その変動が大きいことがわかります。

このことから、非自立者は支持基底面内に重心点を留めにくい状況になっていることが推測されます。

端座位での下肢挙上動作では、その高さが増加すると骨盤後傾が大きくなり、また挙上側と反対の骨盤の側方傾斜が起こります。

この動きに対して、姿勢保持の筋活動として体幹挙上側屈でバランスを保つことが必要になります。

脳卒中片麻痺者が下肢挙上でのバランス保持に必要な視点

脳卒中片麻痺者では、麻痺側下肢を非麻痺側上肢で把持して持ち上げる際に、動的座位バランスの保持が難しくなることが多くあります。

脳卒中片麻痺者では麻痺側の感覚・運動機能が優れている場合には、麻痺側への重心移動が起こっても姿勢保持できますが、感覚・運動機能の低下が大きい場合にはバランス保持できなくなります。

そのため初期の段階では、下肢挙上動作においては非麻痺側殿部荷重を中心とした姿勢保持戦略をとることで転倒を防ぐことが重要です。

上図は座位バランス練習の段階づけですが、初めは非麻痺側方向から初め、非麻痺側殿部荷重を中心として麻痺側足元にリーチできるように段階づけて座位バランスを強化していくことが必要になります。

THAと下衣動作

THAの下衣動作では、脱臼をいかに防ぎながら下衣動作を獲得させるかが重要なポイントになります。

前方アプローチでは前方脱臼が問題となり、禁忌肢位としては股関節伸展・内転・外旋です。

後方アプローチとしては後方脱臼が問題となり、禁忌肢位としては股関節屈曲・内転・内旋、深屈曲です。

股関節屈曲・外転・外旋の制限因子

THA(特に後方アプローチ)では、股関節屈曲・外転・外旋肢位をいかに獲得させるかがポイントになります。

その際、それを妨げる制限因子として大切なものは、
・外旋筋群
・長内転筋
です。

これらの制限因子を見極めながら、リラクゼーションやストレッチを行うことが必要になります。

THAについては以下の記事も参照してください。

THAの脱臼(禁忌)肢位と日常生活動作(ADL)指導、リハビリテーション

両側THAにおける日常生活動作(ADL)指導と注意点

THAと下衣動作における動作方法

トイレ動作とつなげて見る

下衣操作は、更衣場面だけでなくトイレ動作の中でも重要です。

トイレでは、尿意・便意による焦り、狭い空間、手すりや便座の高さ、衣服を下ろす・上げるタイミングが加わります。更衣練習でできていても、トイレ場面では失敗することがあります。

そのため、下衣操作を評価するときは、できれば次の2場面を分けて確認します。

場面見ること
更衣場面落ち着いた環境で、衣服を着脱できるか
トイレ場面時間的制約、立位保持、手すり使用、ズボン操作が安全にできるか

トイレ場面で転倒リスクが高い場合は、無理に自立判定を急がず、見守り位置、手すり、衣服の種類、ポータブルトイレの使用、夜間対応なども含めて検討します。

FIM採点と下衣操作を見るときの注意

FIMなどのADL評価では、下衣更衣の採点を行うことがあります。ただし、採点だけで介入方針を決めると、臨床では少し粗くなります。

たとえば同じ点数でも、

  • 足通しだけ介助が必要
  • 立位で腰まで上げるところだけ介助が必要
  • 手順理解に声かけが必要
  • 安全性のため見守りが必要

では、介入内容が変わります。

採点は全体像を共有するために役立ちますが、リハビリ計画では「どの工程で、どの程度のcueや介助が必要か」を合わせて記録すると、介入方針につなげやすくなります。FIMの採点は、施設の運用や公式マニュアル、院内基準に沿って確認してください。

注意点・中止基準

下衣操作の練習では、前屈、足元へのリーチ、片脚挙上、立位での衣服操作が入ります。以下がある場合は、無理に続けず、主治医・看護師・担当療法士と方針を確認してください。

  • 強い痛みが出る
  • めまい、ふらつき、息切れ、胸部症状がある
  • 立位や前屈で転倒しそうになる
  • 術後で禁忌肢位や荷重制限がある
  • 股関節・脊椎・骨折後などで動作制限がある
  • 本人が強い恐怖感を訴える

特に人工股関節全置換術後などでは、禁忌肢位や注意点が術式・医師の指示・施設基準によって異なります。この記事だけで判断せず、主治医や担当療法士の指示を優先してください。

新人療法士向けチェックリスト

下衣操作を見るときは、以下をチェックすると記録や介入につなげやすくなります。

チェック項目記録すること
どの姿勢で行ったか長座位、端座位、立位、トイレ場面
どの工程で止まったか足通し、膝上まで上げる、腰まで上げる、整える
cue量口頭指示、ジェスチャー、手添え、直接介助
介助量見守り、軽介助、中等度介助、全介助
安全性ふらつき、転倒リスク、疼痛、息切れ
再現性別日・病棟・トイレでも同じ方法でできるか
環境要因椅子の高さ、手すり、衣服の素材、靴下補助具

記録例

端座位にて下衣更衣を実施。右下肢の足通しは口頭指示で可能。左下肢は足部へのリーチ時に骨盤後傾が強まり、後方への不安定性あり。ズボンを膝上まで上げる工程は軽介助、立位での腰部引き上げは右上肢で手すり支持しながら見守りで実施。トイレ場面では焦りにより手順が乱れやすいため、病棟では見守り継続とし、衣服は伸縮性のあるものを推奨。

FAQ

Q. 下衣操作ができない原因は筋力低下だけですか?

筋力低下だけとは限りません。座位バランス、足元へのリーチ、関節可動域、感覚、注意、手順理解、衣服や環境も関係します。特にトイレ場面では、焦りや狭さによって難易度が上がります。

Q. 下衣操作は座って練習した方がよいですか?

転倒リスクがある場合は、座位で安全にできる工程を増やすことから始めます。ただし、生活では立位でズボンを上げる場面も多いため、立位練習へ進めるかどうかは安全性を確認しながら判断します。

Q. 片麻痺の方は麻痺側から足を通した方がよいですか?

一般的には麻痺側や動かしにくい側から通す方が行いやすいことがあります。ただし、関節可動域、痛み、座位バランス、本人の慣れによって変わるため、実際の動作で安全に確認します。

Q. 家族はどこを手伝えばよいですか?

全部を代わりに行うより、危ない工程や時間がかかる工程だけを手伝う方が、本人の能力を保ちやすいことがあります。たとえば、足通しだけ手伝い、引き上げは本人に行ってもらうなど、工程ごとに分けて考えます。

Q. 自立と判断するときは何を見ますか?

1回できたかどうかだけでなく、安全性、再現性、トイレ場面での実用性、疲労時や夜間の状態も見ます。病室でできても、自宅やトイレで安全にできるとは限らないため、環境を含めて判断します。

まとめ

下衣操作とは、ズボン・下着・靴下・靴などを着脱する一連の更衣動作です。

評価では、足を通せるか、腰まで上げられるかだけでなく、座位バランス、足元へのリーチ、下肢操作、立位保持、認知面、環境を分けて見ることが大切です。

リハビリでは、できない工程を細かく分け、どの条件なら安全にできるかを整理します。特にトイレ場面では転倒リスクが高くなりやすいため、病室での更衣能力だけでなく、実際の生活場面での再現性まで確認する必要があります。

参考文献・引用文献

本文中で直接根拠として使用した文献

  1. National Institute for Health and Care Excellence. Stroke rehabilitation in adults. NICE guideline NG236. Published 18 October 2023. https://www.nice.org.uk/guidance/ng236/chapter/Recommendations

参考にした資料

  1. 自分でできるボディワーク. 更衣動作(下衣)の評価と結果の解釈、リハビリテーションアプローチに向けて. 2020年4月10日、最終更新2022年2月16日. https://selfbodywork.jp/entry/2020/04/10/%E6%9B%B4%E8%A1%A3%E5%8B%95%E4%BD%9C%EF%BC%88%E4%B8%8B%E8%A1%A3%EF%BC%89%E3%81%AE%E8%A9%95%E4%BE%A1%E3%81%A8%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%AE%E8%A7%A3%E9%87%88%E3%80%81%E3%83%AA%E3%83%8F%E3%83%93%E3%83%AA/
  2. 自分でできるボディワーク. リハビリテーションと更衣-下衣動作に必要な要素と身体機能に着目した練習方法-. 2021年11月7日. https://selfbodywork.jp/entry/2021/11/07/%E3%83%AA%E3%83%8F%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%9B%B4%E8%A1%A3-%E4%B8%8B%E8%A1%A3%E5%8B%95%E4%BD%9C%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E8%A6%81%E7%B4%A0/
  3. 自分でできるボディワーク. トイレでのズボン着脱動作に向けたリハビリテーションアプローチ. 2020年2月27日. https://selfbodywork.jp/entry/2020/02/27/%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%82%BA%E3%83%9C%E3%83%B3%E7%9D%80%E8%84%B1%E5%8B%95%E4%BD%9C%E3%81%AB%E5%90%91%E3%81%91%E3%81%9F%E3%83%AA%E3%83%8F%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%86%E3%83%BC/
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