基本動作
座位保持のリハビリテーション-座位バランスに必要な機能や段階づけを中心に-

座位バランスについて、必要な機能や座位保持訓練での段階づけなどを中心にまとめていきたいと思います。

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基本動作
長座位に必要な身体機能!長座位でバランスを保つための要素を確認!

長座位は、脊髄損傷や脳血管障害者のADL動作でしばしば用いられることのある座位です。今回、長座位に必要な身体機能と、長座位でバランスを保つための要素を確認していきたいと思います。

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機能解剖とアプローチ
股関節屈曲拘縮と骨盤前傾が股関節痛に影響するメカニズム

股関節屈曲拘縮があると、代償姿勢として骨盤前傾、腰椎前弯が増強し、股関節痛に繋がります。今回、股関節屈曲拘縮と骨盤前傾が股関節痛に影響するメカニズムをまとめていきたいと思います。

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機能解剖とアプローチ
股関節痛と姿勢(骨盤傾斜)の関係性〜骨盤後傾と筋・関節内圧上昇による疼痛メカニズム〜

股関節痛と姿勢(骨盤傾斜)の関係性を考える中で、骨盤後傾と筋・関節内圧上昇による疼痛メカニズムについてまとめました。

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収益
リハの成果を示すクリニカルインディケーター(臨床指標)とその計算方法!

リハビリテーションの管理運営においては、リハビリテーションがどのような成果(業績)を上げているのかを示す必要があり、その指標がクリニカルインディケーターです。今回、リハの成果を示すクリニカルインディケーター(臨床指標)と […]

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ADL
食事動作の評価とリハビリ|嚥下だけでなく姿勢・上肢・注意・環境まで見る

食事動作の評価というと、最初に「むせるか」「飲み込めるか」を考えがちです。もちろん、むせや誤嚥リスクは見逃してはいけません。 ただし、リハビリ職がADLとして食事場面を見る時は、嚥下だけでなく、姿勢、上肢操作、手指、注意 […]

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ADL
上衣更衣がうまくいかない理由を評価する|片麻痺・失行・半側空間無視をADLで見るポイント

上衣更衣は、「腕が上がるか」「手が使えるか」だけで決まるADLではありません。 臨床では、袖口を見つけられない、麻痺側の腕を入れる順番が崩れる、後ろ身頃が背中に残る、ボタンを掛け違える、途中で手順が止まる、仕上がりの乱れ […]

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