失語症
超皮質性感覚失語症の特徴・評価とコミュニケーション支援

超皮質性感覚失語は、古典的には「話し方は流暢」「言葉の理解と呼称は低下」「復唱は相対的に保たれる」という組み合わせで説明される失語症候群です。 臨床で注意したいのは、言われた言葉をそのまま復唱できても、その意味を理解して […]

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保続
保続とは?3つの現れ方と評価・リハビリでの見方と対応を解説

保続とは、状況や質問、課題が変わったにもかかわらず、直前の言葉・動作・考え方が不適切に続く現象です。 たとえば、歯磨きから洗顔へ移る場面で歯磨き動作を続ける、別の質問にも直前と同じ言葉で答える、分類基準が変わっても前のル […]

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