IQ(知能)
コース立方体テスト(目的、方法、IQ算出、結果の解釈)と、頭頂葉・後頭葉、前頭葉領域障害による取り組み方の違い

コース立方体テストは、構成障害の程度を評価する際に用いられますが、元々は一般知能(知的の全ての課題に影響する因子)を測定する検査になります。今回、コース立方体テストの結果の解釈と、脳の各領域別の取り組み方の違いについて、 […]

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自動車運転再開の評価とリハビリテーション
脳卒中や認知症と自動車運転!評価やリハに向け知っておきたいこと!!

脳卒中や認知症などと自動車運転における、評価からリハビリテーションについてまとめていきたいと思います。

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作業活動(アクティビティ)
リハビリとしての塗り絵の効果的な活用法

塗り絵は分野を問わず様々なリハビリテーション場面に取り入れられています。また健康な方でも塗り絵を趣味として行う場合もあり、老若男女問わず愛されている作業活動といえます。リハビリテーションの場面ではただ単に塗り絵を行えばよ […]

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リスク管理
転倒予防に向けてのリスクコミュニケーション

リハビリテーションでは、対象者の生活に関するリスクの評価を行い、その対応方法を考えていきます。リスク判断が専門家、対象者ともに適切であれば良いのですがリスク判断にズレが生じたりすると事故や損害に結びつくことが考えられます […]

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上肢機能障害
上肢筋力向上、分離運動促進のためのサンディング作業の筋活動とその設定

作業療法ではサンディングを用いて上肢の筋力向上や片麻痺における上肢分離運動の促進を図ることがあります。サンディングは台の傾斜角の設定などにより、主に作用する筋活動に差があり、どの角度で、どの程度の負荷をかけ実施してもらう […]

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利き手交換
利き手交換としての書字訓練における作業療法の工夫

脳卒中などで利き手が麻痺した場合には、その障害程度に応じて利き手交換が必要になります。その際、本人の希望や心理状態を把握しながら、しっかりとしたオリエンテーションが必要になります。書字訓練を行う際の作業療法アプローチは様 […]

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上肢機能障害
脳卒中片麻痺者の上肢・手指の病態とリハビリ(亜脱臼予防、肩関節痛、肩手症候群)

脳卒中片麻痺者では、しばしば上肢の病態として、亜脱臼、肩関節痛、肩手症候群、手指拘縮などを認めることがあります。今回それらの病態に対するリハビリテーションについてまとめていきたいと思います。

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注意障害
注意障害の評価と解釈、リハビリテーションの進め方

注意機能には様々な役割があり、それぞれが複雑な制御によって機能し合い、日常生活動作の遂行を可能にしています。今回、注意障害の評価と解釈、リハビリテーションの進め方について、文献を参考にまとめていきたいと思います。

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作業活動(アクティビティ)
自分でできる棒体操!大胸筋の最も効果的な鍛え方(ストレッチ)!

棒体操は、リハビリでも取り入れらている簡単で誰もが導入しやすい体操です。棒を持ち、腕を上に上げると、胸も開き姿勢が良くなると指導された経験もあるかもしれません。これは大胸筋のストレッチを含みますが、今回は、棒体操における […]

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浮腫
手のアーチの解剖・運動学的特徴と浮腫のリハビリテーション

手のアーチは指の細かな運動をする上で非常に重要な要素になります。今回は、手のアーチの種類とその構成要素、アーチができるメカニズムなどと、アーチの乱れに繋がる浮腫について、文献を参考にしながらまとめていきたいと思います。

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